久々の投稿

久々の投稿で書きたい事がたくさんあります。

先ず、自身の病状については色々と波はあったものの、まあ安定しているかなという感じです。あともう少しで治療開始から1年になります。

甲状腺ホルモンの数値もほぼ、基準値内で推移。最近、少しだけ基準値からはみ出たけど、まあ心配するほどの異常値ではなさそうです。個人的には許容範囲内。

近々、伊藤病院へ行く予定です。

これまでの怠薬は2/26の1回だけです。それ以外に飲み忘れは無しです。飲み遅れは直近だと4/1に一度だけ。割と優秀ではないでしょうか。

タバコももう1年以上吸わずにここまで来たのでもう大丈夫でしょう。

後は医師に従い、病状の経過を見守るのみですね。寛解については期待しないでおく事にしました。

 

二つ目はアビガンについて、

こちらは、最近用途特許を中国に先行で申請されてしまい、若干先を越されてしまった感が強いですね。

国内での承認はまだ取れていない点と、仮に取れたとしても中国の許可無しでは、国内他、全世界で利用出来なくなる可能性が出てきました。

まあ、治験に関するデータや用途特許を取得する為のエビデンスは最初に発生(発覚)した中国でないとなかなか取れませんし、人命救助、世界的感染拡大を防止すると言う観点からすると、それを日本が阻止する、と言うのもおかしな話しになります。

まあ、仕方ないですね。それに中国が他国には使わせまいというスタンスになるか?決まった訳ではありませんし。

さて、ワクチンについては昨年の今頃でしょうか?打つ打たないで賛否両論分かれる事を予想しておりましたが、世界的には打つが正解というのが、ほぼスタンダードになりつつあるようです。

ただ、国内のアンケート等を見ると一部の方は数年後に何が起きるか?分からないから、様子を見たい、打ちたくない、と言う方も一定数おられるようです。

すぐ打ちたい!という約半数の意見に対して少し様子を見たい、打ちたくない。という約半数に意見が分かれているようです。

個人的には打つデメリットと打たないデメリットを比較すると若干ですが、打たないデメリットの方が大きいのではないかと感じています。個人的見解ですが。。。

理由は新型コロナに感染した時の後遺症や重症化リスクが気になっている点と、ワクチンパスポートの存在があるからです。

とは言え、生活スタイルや自己防衛を徹底されているのであれば、打たないメリットも捨てがたいのも事実。

さて、皆さんはどのような選択を取られるのでしょうか?

日々、情報が錯綜している中、ワクチンを打つ打たないは、自分の事なので調べられる事はしっかり自分で調べて悔いの残らないようにしたいものですね。

後でその選択が失敗してもあの時、あれだけ悩んで決定した事なのだから、仕方ない。そう、思えるよう、しっかり考える事、調べる事が重要です。あの人が打つから私も打とうではなく。。。

 

瞑想は少しサボり気味です。ではまた。

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