全身の痒みの原因は乾燥?それともメルカゾール副作用?

最近、肌全体に痒みが出ており、ダメなのは分かっているのですが、ついつい引っ掻いてしまいます。これは乾燥によるもの?それともメルカゾール副作用?

 




 

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痒みにはレスタミン、ヒラノア錠

自分の場合、メルカゾールの用量をだいぶ減らしてきたので、今更痒みが出るのもおかしいかも。。。でも例年以上に痒みが酷い気もします。

一旦は病院から処方されたレスタミンコーワクリームとヒラノア錠の併用で様子を見る事にしました。ですが、もし乾燥が原因でしたらこれらの薬では治らないかもしれません。

 

ヒラノア錠副作用注意はコチラ

副作用として考えられる症状は、眠気、口渇、頭痛、発疹、かゆみ、血管性浮腫、多形紅斑等が発生し得るようです。これらの症状が出るようであれば、すぐに担当医師と相談し、別の薬に変更する等が必要ですね。

 

ヒラノア錠、飲み併せ注意薬はコチラ

・エリスロシン錠200mg

・ヘルベッサーRカプセル100mg

・ジルチアゼム塩酸塩徐放カプセル100mg「日医工」

・ジルチアゼム塩酸塩錠60mg「CH」

・ジルチアゼム塩酸塩錠30mg「CH」

 



 

乾燥なら保湿剤

乾燥が原因なら、やはりYUSKIN等、市販の保湿クリーム系が良いのかもしれませんね。

自分の場合、手洗いはかなり頻繁にするので放置すると手が大変な事になります。一日放置しただけで恐らくヒビ、ササクレでボロボロです。なので補修にはYUSKIN、保湿にはワセリンを併用しております。

今後、更に乾燥が厳しくなりそうなので切らすわけにはいきませんね。

 

その他の症状は、、、

その後、体温低下は徐々に回復しつつあります。たまに35度台も出るようになり、徐々に代謝も上がってきたようです。今は痒みさえ治まれば何ら生活に支障無いといってもいいくらい好調です。

 

 

2020年末年始の過ごし方

新型コロナについては連日、感染者数増加が止まらず、変異種が国内で出現等、明るい話題が出てきません。不安や不満が噴出しそうでコワイですね。

こうなってくると人間の方が怖いかもしれません。イライラしている人が増えてくるので気をつけましょう。あまり騒ぎ立てず、地道に個人で出来る対策に徹するのが吉です。

年内は手洗い徹底、マスク着用を忘れない、年末の混雑には近寄らない、生活必需品の切れそうなものは早目に準備する、年末年始はあまり人と会わずに大人しく過ごす事。に尽きます。

 




 

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この記事を書いた人

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