久しぶりの動悸に動揺!医師の言う通りに従おう

 




 

つい先日、伊藤病院通院5回目の記事でも書いた通り、ここのところ脈拍が調子よかったんですが、昨日、明朝3時頃に出ました。久しぶりの動悸です。

5回目の通院記事はコチラ→バセドウ病治療(伊藤病院通院5回目)

 

久しぶりの動悸に動揺

先日の病院では2週間以上、脈拍が正常だったのでもう大丈夫かも。と自信もあり、リクシアナとメインテートもそろそろ止められるのかな、なんて期待してたんですが、先生からは後、1カ月は飲みましょうねーと言われてました。

「えー、まだそんなに飲むのー?」と心の中で呟いていました。

ところが、そんなつぶやきがマヌケだったようで、翌日バチが当たったかのように動悸が出ました。朝、3時頃にふと目が覚めたら、すぐに気づきました。「あ、動悸出てる」と。

で、恐る恐る手で脈を採ってみたところ、案の定不整脈が出ておりました。ですが、一番酷かった時ほどのリズムではなく、ちょっと乱れているなー程度の軽い不整脈。

 

でも嫌なもんですねー、不整脈は。暫くおさらば出来ると思っていたのですが、甘かった。そして、薬を止めていなくて大正解でした。ことごとく自分の読みは外れるものです。これは先生の言う通りにしておけば良いという、とても良い教訓になりました。

 

時々、お医者様から処方される薬の量が多いのでは、そんなに飲まなくても大丈夫じゃないの?と疑った事はありませんか?でも、自己判断で薬を中止するとか、もってのほかって事ですね。
 



 

その後、日中に何度か脈を採ってみましたが、不整脈は出ませんでしたが、時々チェックをしていこうと思います。

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