カンジによるバセドウ病との闘病記録

簡単に自己紹介

初めまして。カンジです。バセドウ病にかかってしまいました。

カンジは本名ではありません。完治を目指したいのでカンチにしようかと思いましたが、それでは東京ラブ〇〇ーリーのパクリみたいでヤダったし、勘違い(カンチがい)ヤロ―、みたいにも聞こえるし、アンチみたいなヒビキもあってネガティブ満載なので却下。

ちょっとだけ捻ってカンジにしました。


今日からバセドウ病との闘病記録を日記にしたいと思います。。日記を書こうと思ったきっかけは、多分、長々と治療していると病気にかかった当初の頃の気持ちや心構えとか、忘れちゃうじゃないですか、え?俺だけ?

喉元過ぎれば熱さを忘れるとか、言うじゃないですか。少し長く付き合っていかないといけない病気みたいです。なので、最初の頃の自分の気持ちを素直に書いて、忘れないようにしておこうと思ったのが、正直なきっかけです。

パソコンが壊れていたので、暫くスマホで書き貯めていた日記を追っかけで公開しております。

 

また、仕事でWEB関連の事を少しやってたので(最近は違う事やっているけど)、その時の知識やらを活かして、ちょっと凝ったblogに育てていきたいなーと思ったりしてます。徐々にバージョンアップしていきたいです。

バセドウ病との闘病がメインではありますが、少し余裕が出てきたら、その内新しいカテゴリの記事とかにもチャレンジするかもです。今はあまり余裕が無いのでバセドウ病闘病がメインのblogです。

バセドウ病って女性がかかる割合がかなり多いようですが、自分は男です。意外と辛い症状も出ているので、これから先が不安です。でも、色々と治療方法もあるようなので頑張って治したいと思っています。

バセドウ病の場合、症状が人それぞれで、私の経験が皆さんの参考にはならないかもしれませんが、それでも、自分だけじゃないんだ。私も頑張ろう。とか、このブログが何か前向きになれるきっかけにでもなれたら幸いです。

事の始まり、、、

2020年9月某日、動悸と息切れが強いため、いつもいく都内のとあるクリニックに行ってきました。
そこで、心電図の結果が悪く24時間ホルター検査をすることに。

24時間、体に電極を貼ったりするのですが、痛いとか凄く気になるというのはなかったのですが風呂に入れなかったのがつらかったです。夏場だったので。

翌日、同じ病院に行き、24時間ホルターを外してもらった。今度はこの検査結果が来週になるのでまた、来週来てください。とのこと。

今まで会社の健康診断とかで心電図で引っ掛かった事は不整脈で1回だけありました。その時もやはり循環器科を受診し、24時間ホルター検査をやったのですが、病名というか症状というか病名?は確か、”上質期外収縮散発”だったような事を言われ、その時は様子見となりました。。。

果たして今回はどうなるのか。。。

死ぬなよ、俺!

続く。

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